FUTURE VISION CAMPANY

TENKU LABOは一歩その先を見据えたビジネスをサポート致します。
【一般社団法人ドローンビジネスサポート協会FC】



DRONE(ドローン)

【国土交通省航空局ホームページに平成30年7月1日掲載】
《空撮を始めドローンによる新たな可能性と運用をサポート(講習)》
・ドローンビジネスベーシック
・ドローンビジネスマスター(空撮)
・ドローンビジネスマスター(測量)
・ドローンビジネスマスター(散布)

サービスの流れ

ドローン映像を活用したPVでお店や宿の魅力を発信しませんか!

最新ドローン活用

ドローンは、これまで使われていなかった「地上0〜150m」の空域を利用できる「空の産業革命」と言われています。現在は、空撮に限らず、測量、調査、点検、散布といった産業分野やレース、プログラミングなどその他多くの分野でも活用されており、活発に発展しています。

ドローンビジネス(空撮)

今まで簡単に見ることのできなかった空からの映像は感動を与えます。また、ドローンなら短時間、低コストでの撮影が可能です。数メートル上空から撮影するだけで、人に与えるイメージが大きく向上します。

ドローンビジネス(講習)

ドローン初心者の方からビジネスで活用していきたい、すでに活用しているという方それぞれに合った、資格検定やオリジナル講習を行っています。開催要望をいただければ出張開催も可能です。(全国対応)

ドローンビジネス(イベント)

ドローンはまだまだ目新しく集客にも威力を発揮します。単にドローンを展示するだけのブース設営から、ドローンの操縦体験イベント、ドローンの映像が眼前に広がるVR体験などイベントのターゲット層に合わせたコラボレーションが可能です。

ドローンビジネス(散布)

ドローンでの農薬散布は、ヘリで散布するより早くて楽に行なえます。ヘリに比べて小型で小音ですので導入も簡単です。ドローンによる農薬散布について免許は不要ですが、使用できる作物、農薬には制限があります。

ドローンビジネス(測量)

ドローンが⾶⾏しながら、連続して撮影した写真をもとに、画像解析を⾏い、三次元モデルを作成します。これまでの方法で1ヶ月かかるところを、ドローンだと数日で測量することができ、なおかつ低コストです。

ドローンビジネス(調査・点検)

人が近づくには危険な場所や屋根、建物などの少し高い場所での調査・点検が簡単に行えます。通常の可視画像診断に加えて、ドローンに赤外線カメラを装着することで、熱に反応するものの調査にも威力を発揮します。

【Tenku Labo ドローン技能認証】
《国土交通省航空局ホームページに平成30年7月1日掲載済》
・人又は家屋の密着している地域の上空撮影可能
・人又は物件と30mの距離が確保できない飛行撮影可能
・夜間飛行撮影可能
・ドローンからの物件投下可能
※下記については航空局等に申請・許可が必要となる事項
・進入表面等の上空の空域撮影可能
・地表又は水面から150m以上の高さの空域撮影可能
・目視外飛行撮影可能
・催し場所上空の飛行撮影可能
・ドローンでの危険物の輸送可能

360°撮影

360度の視点で様々なビジネスをサポート
【360度カメラでの情報発信の可能性と運用をサポート】

さらに詳しく

360°(空撮撮影)

ドローンに360°カメラを搭載して撮影いたします。

360°(屋外撮影)

360°カメラで撮影、Googleマップ等に登録可能!

360°(屋内撮影)

360°カメラで撮影、ホームページにも掲載可能

GoogleMAPに登録すると!

日本ドローンビジネスサポート協会FC

一般社団法人日本ドローンビジネスサポート協会は、ドローンのビジネス活用を推進する団体です。無人航空機(通称「ドローン」)を安全・安心にビジネス分野で積極的活用を図るために、技術開発・向上、環境整備を行い、地域・経済発展に寄与することを目的としています。

ドローンビジネスサポート Noto Tenku Labo

【Noto Tenku Labo】 代表 浦 達也
  〒927-1214 石川県珠洲市飯田町 97番地1
    TEL(0768)82-7663 浦 電装 内




 

 

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